BookLiveコミック【AC】人をダメにするちょいブス※スマホ専用

今度の新作はちょいブス!?

エロ漫画なのになんでブス描くの!?

『人をダメにするちょいブス』

 

女に飢えた今日この頃。

リア充友達に合コンに誘われて出会ったのは。

 

平均よりも容姿の劣ったちょいブス。

だが、120点の敬体に下半身に血流を滾らせてしまい、

 

抱き心地最高の肉体に溺れてしまう!?

 

 

120点の艶体がいざなう色欲の罪に落ちたい方は画像クリックです♡

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いい感じのところで止まります(笑)

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見られて興奮する淫乱体質

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前半戦を終えてハーフタイム。

 

 

祥子を立たせてマジマジと観察。

 

 

お世辞にもスタイルがいいとは言えない、

 

 

言ってしまえば『だらしない身体付き』

二の腕も太股も太く、お腹のお肉もでっぷりとしている。

 

 

さらに、

見られる事やセックスをすることを想定してないのか、

 

 

秘所はさながら密林の王者のごとく、
生い茂っていた。

 

 

(見られて興奮してる!?)

 

 

ダラダラと垂れている愛液。
アンダーヘアは風呂上がりのように濡れそぼっていました♪

 

 

引っ込み思案な性格の割に、ドスケベのムッツリ。

 

 

顔を髪の毛で隠し、一丁前に恥ずかしがっている。

 

 

なんでもないブスの恥ずかしがりアピール。

それが俺に再び火を付けた。

 

 

 

従順すぎる女

「たくみさん!・・・・たくみさぁん!」
名前を連呼してくる祥子。

 

 

ちょいブスにそうまで言ってもらえると悪い気はしない。

 

 

バッコバッコと腰を振って応えてあげる。

 

 

2時間たっぷりと祥子の身体を堪能し、

 

 

一緒にお風呂に入り、フェラをさせて、

 

 

しっかりとテクを覚えさせる。

 

 

「そうそう…。祥子ちゃん。もっと右側…」

 

 

真面目だからなのか、淫乱体質だからなのか、

 

 

素質はあり、直ぐに気持ち良くなる。

 

 

「しっかり綺麗にするんだぞ」

 

 

「はい♪」

 

 

M体質らしく、祥子は命令や辱めを与えると悦んだ。

 

 

(ああ…気ん持ちいい…)

 

 

思えばお掃除フェラなんかしてくれる子なんかいなかった。

 

 

気を使って、気を配って、注意を払って接して
ようやくセックスはそうやってようやくありつけられるというもの。

 

 

だが、そうした女は普通のセックスしかさせてくれない。

自分のやりたいプレイの半分もこなせない日々。

 

 

祥子は今までの女とは違い、従順だ。

 

 

右側舐めろ、裏筋舐めろと言えば喜んでやってくれる。
ご機嫌を取る必要も無い。

 

 

当然ゴックンも。

 

 

やりたくないと言えば、

 

 

やり捨てるだけ。

そしてハーフタイムを終えて後半戦へ。

 

 

「パイズリしてよ」

 

 

だが、やはり、問題が生じた。

 

 

祥子はちょいブスなのだ!

 

 

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